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商品コード:
huujisan60

風治散(60包)

販売価格(税込):
5,907
メーカー:
和漢薬研究所
関連カテゴリ:
風邪・アレルギー対策
整形外科改善対策 > 肩こり
整形外科改善対策 > 筋肉痛
【第二類医薬品】

【特徴】
風治散は、漢方治療の古典の一つである「傷寒論」に収載されている本来は煎じて服用する葛根湯をエキス化して服みやすく、はやく吸収されて効果が出るように顆粒剤にしたものです。
風治散はかぜのひきはじめで「何となくさむけがする」「くしゃみがでる」「首筋や背中がこわばる」「熱があるのに汗がでない」などの症状や肩こりや筋肉痛などに服用してください。

【使用上の注意】
相談すること
1.次の人は服用前に医師又は薬剤師に相談してください。
(1)医師の治療を受けている人。
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。
(3)体の虚弱な人。〈体カの衰えている人、体の弱い人〉
(4)胃腸の弱い人。
(5)発汗傾向の著しい人。
(6)高齢者。
(7)今までに薬により発疹、発赤、かゆみ等を起こしたことがある人。
(8)次の症状のある人。
    1)むくみ  2)排尿困難
(9)次の診断を受けた人。
    1)高血圧  2)心臓病  3)腎臓病  4)甲状腺機能障害
2.次の場合は、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師又は薬剤師に相談してください。
(1)服用後、次の症状があらわれた場合
  [関係部位]   [症状]
   皮 ふ      発疹・発赤、かゆみ
   消化器      悪心、食欲不振、胃部不快感

   まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。
  [症状の名称]      [症状]
  偽アルドステロン症    尿量が減少する。顔や手足がむくむ、まぶたが重くなる、手がこわばる、血圧が高くなる、頭痛等があらわれる。
  肝機能障害      全身のだるさ、黄疸(皮ふや白目が黄色くなる)等があらわれる。
(2)1ヶ月位(感冒、鼻かぜ、頭痛に服用する場合には5~6回)服用しても症状がよくならない場合。
3.長期連用する場合には、医師又は薬剤師に相談してください。

【効能・効果】
体力中等度以上のものの次の諸症;
 感冒の初期(汗をかいていないもの)、鼻かぜ、鼻炎、頭痛、肩こり、筋肉痛、手や肩の痛み


【用法・用量】
次の量を食前又は食後に、温湯又は水にて服用してください。
   [年 齢]      [1回量]      [一日服用回数]
  大 人(15才以上)  1包(2.5g)       3回
  15才未満7才以上   2/3量       3回
   7才未満4才以上   1/2量       3回
   4才未満2才以上   1/3量       3回
   2才未満       服用しないこと

 小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させてください。

【成分・分量】
3包(成人の1日服用量)中
 [成 分]       [分 量]
カッコン  (葛根)  4.0g _
マオウ   (麻黄)  3.0g  |
ショウキョウ(生姜)  1.0g  |
タイソウ  (大棗)  3.0g  | 水製エキス 2.8g(日局葛根湯エキス)
ケイヒ   (桂皮)  2.0g  |
シャクヤク (芍薬)  2.0g  |
カンゾウ  (甘草)  2.0g _|
添加物としてデンプンを含有します。

〔注意〕
本剤は、生薬を用いた製剤ですので、製品により色が多少異なることがありますが、効果に変わりありません。

<かぜ薬の効果的な服み方>
・かぜの症状があらわれたら早めにのみ始め、かぜを軽くすませましょう。
・年齢に応じて決められた量を、胃腸の負担の少ない食前又は食後30分以内にのみましょう。
・寝たままのまずに、必ず起き上がってコップ1杯ほどのお湯または水で、かまずに
 のみこみましょう。
・中断するのはよくありませんが、もしのみ忘れたら、気づいた時の次の食前又は食後から再度決められた量をのみ始めましょう。
・効きめがあって、かぜの症状がなくなった時が薬をやめる時です。しかし、副作用があらわれたら中止します。

【保管及び取扱い上の注意】
(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。
(2)小児の手の届かない所に保管してください。
(3)他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり、品質が変わります。)
(4)1包を分割して服用する場合には、残りは袋の口を折り返して保管し、2日以内に服用してください。
この商品はお電話(フリーダイヤル) 0120-717-620 へご相談ください。

インターネット販売を行う際に薬事法で定められている確認事項

①年齢
②他の薬剤又は医薬品の使用の状況
③性別
④症状
⑤症状に関して医師又は歯科医師の診断を受けたか否かの別及び
  診断を受けたことがある場合にはその診断の内容
⑥現にかかっている他の疾病がある場合はその病名
⑦妊娠しているか否かの別及び妊娠中である場合にはその診断の内容
⑧授乳しているか否かの別
⑨当該第1類医薬品に係る購入、譲受け又は使用の経験の有無
⑩調剤された薬剤又は医薬品の副作用その他の事由によると疑われる
  疾病にかかったことがあるか否かの別並びにかかったことがある場合はその症状、
  その時期、当該薬剤又は医薬品の名称、有効成分、服用した量及び服用の状況
⑪その他新法第36条の10第1項の規定による情報の提供を行うために確認が必要な事項

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